これって詫び状案件?ホステスが悩む4つのポイント

これって詫び状案件?ホステスが悩む4つのポイント
ホステスの心得

こんにちは。ホステス専門アドバイザー秋好玲那です。→目次はこちら^^

「請求書の数字、間違ってない?」

お客様から連絡をいただいたとき、
血の気が引く思いがしました。

絶対にあってはならない
ミスだからです。

急いで正確な請求書を用意し、
詫び状とともに送ったところ、

「わざわざ丁寧にありがとう。
また行くから気にしないでいいよ」

と、快く許してくださり、
胸をなでおろしたことがあります。

ホステスをやっていると
いろんなトラブルが起きますが、
もっとも詫び状を書くことが多いのは、

『お金に関すること』

です。

お金に関する問題はとてもデリケートで
本来ならばミスが許されないところ。

もしミスが生じた場合は、
気付いた時点で担当ホステスは
お詫びをしなければなりません。

とはいえ、

  • 詫び状レベルなのか
  • お詫びの電話で済ませていいのか
  • LINEやメールで謝るほうがいいのか

など、担当ホステスでも判断に
困ることもあると思います。

そこで本記事では、

『絶対に詫び状を出さなければならない
 お金関連のミス』

について、お話しします。

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ホステスの心得座学

ホステス専門アドバイザー秋好玲那(管理人)

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ホステス歴15年、年商1億の元No.1ホステス。ママ、オーナーママを経て、ホステスではない人生を経験すべく30代で引退。コンサル歴11年目に突入しました。プ...

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