発達障害のホステスが売れることは不可能なのか

頭の中のピース
売れるホステスのつくり方

こんにちは。ホステス専門アドバイザー秋好玲那です。→目次はこちら^^

さて、本日はちょっと真面目なお話(いつも真面目なんですけれどw)。発達障害とホステス業について、です。ホステスにも発達障害の人は多くいて、

  • 診断を受けていない人
  • 診断のつかないグレーゾーンの人

まで含めると、かなりの数になると思います。コンサルでも、5~6人に1人の割合でいるかな?お薬常用しながらがんばってるホステスさんもいます。

これを読んでいる人にも、当てはまる方がたくさんいるかもしれませんね。

結論から言うと、「ホステスとして活躍(売れる)にあたって、発達障害は関係ない」これは断言できます。

事実、発達障害を持っていても常にナンバー入りしてるホステスさんもいれば、チーママやママになって活躍している人達もいます。

コンサルでも、売れっ子順に数えて5位以内のうち、3人が発達障害。この現実から客観的に考えても「障害があるから売れない」ということはありません。

発達障害を持つホステスさんが売れるために必要なこと

ただし、かなりの工夫と努力、そして時間が必須です。人が1がんばればできることは3、3がんばればできることは6がんばらないと、無理です。

それぞれ症状のばらつきが大きいのでピンポイントでは言えませんが、共通点を書いておきます。

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ホステスの心得座学

ホステス専門アドバイザー秋好玲那(管理人)

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ホステス歴15年、年商1億の元No.1ホステス。ママ、オーナーママを経て、ホステスではない人生を経験すべく30代で引退。コンサル歴11年目に突入しました。プ...

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