【猛毒注意報】ホステスという仕事に誇りを持てない理由

【猛毒注意報】ホステスという仕事に誇りを持てない理由
ホステスの心得座学

こんにちは。ホステス専門アドバイザー秋好玲那です。→目次はこちら^^

あなたは「ホステス」という仕事に
誇りを持てていますか?

誇り

ほこること。名誉に思うこと。 「 -に思う」 「 -を傷つける」 「 -高き人」

どうでしょうか。

ホステスという職業を選んだ自分。
ホステスである現在の自分。

人にばかにされたり見下されたりすると
腹が立つとは言いながらも本当は
自分が一番「ホステス」という仕事を
見下していたりはしないでしょうか。

あらゆる場で現役ホステスさんから
そんな発言を見聞きすることがあります。

  • ホステス業すらできないなんて情けない
  • (アルバイトでホステスをしているにも関わらず)私は昼の人間なので

こういうセリフに触れる度に思います。

ああ、この子たちは
ホステス業を下に見てるんだな、と。

ホステスとして結果を出したい、
とコンサルを申し込んでくる人の言葉とは
思えないですよね。

そういう人の質問や相談には
応じないようにしていますが、
何を求めて私のところに来るんでしょう。

本気で
「どんなに無能な人でも務まる仕事」
だと思って入ったんでしょうか。

片手間にやっても十分結果になる
楽勝の世界だと思ったんでしょうか。

だとしたら、かなりのバカですね。

でもそれ以上に本気でこの世界で
がんばっているホステスたちに対して
失礼極まりないですよね。

というわけで、
今回は猛毒注意報です(笑)

 

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ホステス専門アドバイザー秋好玲那(管理人)

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ホステス歴15年、年商1億の元No.1ホステス。ママ、オーナーママを経て、ホステスではない人生を経験すべく30代で引退。コンサル歴11年目に突入しました。プ...

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