年賀状1枚に差を付けるチャンス!

年賀状1枚に差を付けるチャンス!
ホステスの営業

こんにちは。ホステス専門コンサルタントの秋好玲那です。→目次はこちら^^

年賀状1枚を活かして差を付けるには、今が絶好のチャンスです。

仕事始めとなり、あなたが出した年賀状をお客様が見たであろうこの時期に、改めて今度はメールを送ります。手紙でいえば「P.S.」の役割です。

明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になり、本当にありがとうございました。その後いかがお過ごしでしょうか。

私は入店して早くも半年が過ぎ、やっとお店や仕事に慣れてきたところです。まだまだ至らぬ点も多くありますが、これからもご指導いただければ幸いです。

時節柄、ご自愛くださいませ。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

これで終わってしまったら、なーんだ営業年賀か、で終わってしまいます。

いっぱい来る中で印象を残すには、人の目に触れる年賀状を工夫するのではなく、この時期にメールを送るほうが効果的です。

改めまして、明けましておめでとうございます。年賀状はお手元に届きましたか?

限られたスペースで書きたいことの半分も書けなかったので、メールしました。~ウンチャラカンチャラ~←ここで更に差を付けたい人はコチラをどうぞ~

ここで重要なポイントは3つです。

  1. 年賀状を送りましたよ、というアピール(手元に届いてなければ探してくれます)
  2. 営業ではなく、あなたに会いたい、話したいと思ってるよ、というメッセージ(ここが年賀状に書けなかった部分!)
  3. 「またぜひいらしてください」などの勧誘言葉を絶対に使わない(書くなら「またお会いできる日を心待ちにしております」と書きましょう)

せっかくなら、お客様に喜んでいただけるように使いましょう。

 

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ホステス専門アドバイザー秋好玲那(管理人)

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ホステス歴15年、年商1億の元No.1ホステス。ママ、オーナーママを経て、コンサル歴15年目に突入。家庭には恵まれませんでしたが、社会に出てたくさんの人に恵...

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